2025年2月 PKSの日本への輸出
2025年2月1日、タンジュン・ブトンにて20回目のPKS出荷(2025年2回目)を行いました。今回の出荷は日本向けです。当社は高品質のPKSを生産しており、日本市場の需要に応える輸出能力を備えていま...
詳しく見るPT. SINERGI KHARISMA YUDAは、2022年に日本の株式会社ハヤシロクと株式会社サクラグリーンによって設立された合弁会社です。
インドネシアにおいてバイオマス燃料(パーム核殻)事業を展開しています。インドネシア・リアウ州ティジェ・ブトンに隣接する場所にパーム核殻の備蓄基地を保有し、調達・備蓄・品質管理・出荷体制を構築しています。
サクラグリーン株式会社からの戦略的投資を受け、当社は再生可能エネルギー分野における最高水準の維持を約束し、2022年に正式に事業を開始しました。
インドネシアのエネルギー企業として、当社は専門知識と経験を活かし、最大限の価値と最適なソリューションを提供することで、お客様にご満足いただけるよう努めています。
バイオマス発電所の燃料として注目を集めるパーム核殻(PKS)
天然のパーム油残留物が含まれているため、他のバイオマス燃料に比べて発熱能力が高くなります。
2023年6月にグリーンゴールドラベル(GGL)認証を取得し、持続可能性を保証しました。
港に隣接する備蓄倉庫から日本および世界各国へ安定供給します。
当社はリアウ州タンジュン・ブトン港に隣接してパーム核殻(PKS)の備蓄基地を保有しており、持続可能性基準に適合したパーム核殻(PKS)をお客様へ安定的に供給しています。
品質保証に関しては、第三者機関による定期的な分析・評価を実施しています。
最新のニュースや活動報告をお届けします
2025年2月1日、タンジュン・ブトンにて20回目のPKS出荷(2025年2回目)を行いました。今回の出荷は日本向けです。当社は高品質のPKSを生産しており、日本市場の需要に応える輸出能力を備えていま...
詳しく見る
2025年1月26日、タンジュン・ブトンにて19回目のPKS出荷を行いました(2025年初出荷)。今回の出荷は日本向けです。当社は高品質のPKSを生産しており、日本市場の需要に応える輸出能力を備えてい...
詳しく見る
12月18日、タンジュン・ブトンにて17回目となるPKSの出荷を行いました(2024年通算6回目)。今回の出荷は日本向けです。当社は高品質のPKSを生産しており、日本市場の需要に応える輸出能力を備えて...
詳しく見る